住み心地の良さが当たり前になっちゃいました。

SA-SHEの家プラス
天然ムク材をたっぷり使った
五感全てで癒される住まい。

香川県 高松市/O様邸
平成22年築
■(株)ライフスタイル

一覧へ戻るボタン新しい記事へボタン過去の記事へボタン
Q1年を通して、住み心地はいかがですか?

SA-SHEの家に住んで2年が経ちました。「春夏秋冬」を通し過ごしてみて感じたことは、年中快適だということです。春秋は何もしなくても快適です。

梅雨時期でも家の中はカラッとしています。

夏はエアコンをドライ運転にしています。

ドライ運転なので、以前のように冷房の嫌な冷たさはなく、肌にちょうどよい感じです。

冬は蓄熱暖房機を1階、2階で1台ずつつけて、最低でも15度までにしかなりません。

蓄熱量が少なくなる夜は、大人は寒く感じる時もありますが、子供達にはちょうど良い室温のようです。

我が家では、この家の快適さが当たり前になってしまって、住み心地の良さを気にとめなくなっていますが、他の家に行くと我が家の住み心地の良さを改めて感じます。冬ならば、子供達は家に居る時よりも1枚多く服を着込んで出かけて行くほどです。

家族全員、大人も子供もこのSA-SHEの家に住んでみて、色々な意味で五感が研ぎすまされ、何事も敏感に感じることが多くなった気がします。

思い出の建築中写真

上棟の日

TIP完成

外断熱完成

取材協力どうもありがとうございました。

一覧へ戻るボタン新しい記事へボタン過去の記事へボタン

page top